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小ぶりで輝き抜群!お買い得な太陽アンモナイトです。(3点セット)/【an216】
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模様はさまざま!小ぶりで輝きの良いものを3点セットにして鑑賞用にお譲りします。

2.2cmのサイズ。とっても可愛らしい小ぶりなアンモナイトです。

でもよく光るんです。


こちらはちょっと珍しい。ヘソから巻きの途中までは、遊色していて、巻きが殻口部に向かうにしたがって菊葉模様がきれいに出ています。これだけ複雑に縫合線が入り組んでいるのですね。



どれもこれも、個性豊かな遊色効果がうかがえます。

肋の流れ、炎のような赤み、そして菊葉もようが同時に見られるのが3点目の標本です。
商品スペック
商品ID | an216 |
---|---|
年代 | 中生代ジュラ紀(1億9500万 -- 1億3500万年前) |
学名 | 小ぶりで輝き抜群!お買い得な太陽アンモナイトです。(3点セット) |
産地 | Madagascar |
サイズ | 本体直径最長部 2.5cm 2.2cm 2.2cm |
商品解説 | 小ぶりながら、輝きは抜群のマダガスカル産クレオニセラスです。 3点セットで個性ゆたかな模様が楽しめるアンモナイトです。 標本の中には、ヘソ部分から巻きの途中まで虹色に光り、殻口部へ向けては菊葉模様がみえる変化に富んだアンモナイトもあります。 可愛らしいサイズでよく光るものを集めました。 巾着ポーチをお付けします。 |
アンモナイトとは?
名前の由来
古代エジプトの太陽神アモンが持つ螺旋状に巻いた羊のツノににていたことから、アモンのツノという意味のアンモナイトになった。
画像「アンモナイト」『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』。URL: http://ja.wikipedia.org
食性
口や歯の形などから肉食で、小さな甲殻類や貝などを食べていたと思われる。
サイズ
数cm~十数cm程度の化石が多いものの、直径2.5mのものもあった(イギリス)。
どんな生き物?
カタツムリの一種ではありません!実は、イカやタコの仲間。デボン紀から白亜紀まで栄え、恐竜と共に絶滅。
画像「アンモナイト」『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』。URL: http://ja.wikipedia.org
北海道でよく獲れる理由
北海道が世界的にも有名な理由はノジュール(団塊)にあります。ノジュールとは、炭酸カルシウムを主成分とした硬い岩石の塊です。北海道産のアンモナイトは、多くの場合このノジュールに守られ、浸食を受けずほぼ完全な殻のままで保存されています。
生態
殻の内部は規則正しく仕切られ、もっとも出口に近い部屋に体が収まる。それより奥は空洞でガスが入っており、浮力を調節。