- 化石セブン【HOME】
- 化石販売
- アンモナイトの仲間の化石販売
- ゴニアタイトの化石販売
- 小物入れにいかが?古生代デボン紀の地層より採集されたゴニアタイト(Goniatite)を含む石を加工した皿
小物入れにいかが?古生代デボン紀の地層より採集されたゴニアタイト(Goniatite)を含む石を加工した皿/【an2040】
日本全国送料0円 この商品について質問する 探して欲しい商品がある
SOLD OUT 売却済み | スマホ向けサイトのトップページはこちら

こちらは人気を博しております、ゴニアタイトを含む石を加工した皿です。

こちらは石に含まれていたゴニアタイトを浮かし彫りした部分です。

20センチを超えるサイズ。

ゴニアタイト化石がポイントになっています。

ゴニアタイトはこのように少し浮いています。意匠です。

裏面。

頭足類の一部と見られる部分化石あり。

白黒ツートンで、どこか現代的な味わいあり。20センチほどあり、小物入れにも使えます。
商品スペック
商品ID | an2040 |
---|---|
年代 | 古生代デボン紀(4億1000万 -- 3億6700万年前) |
学名 | 小物入れにいかが?古生代デボン紀の地層より採集されたゴニアタイト(Goniatite)を含む石を加工した皿 |
産地 | Morocco |
サイズ | ゴニアタイト直径5.4cm 全体20.3cm×12.2cm×厚2cm |
商品解説 | 小物入れにいかが?古生代デボン紀の地層より採集されたゴニアタイト(Goniatite)を含む石を加工した皿 |
この商品を購入されたお客様のお声
9回目の購入です。一面真っ黒なシンプルで趣のある化石皿が届きました。台座に飾って遠くから見ると、一見ベタ塗りの黒い皿にしか見えませんが、ある程度近づくと化石独特の不規則な波模様や細かなヒビ、更には小さな貝類がはっきりと浮き上がるように見えてきます。鑑賞する距離一つで大きく姿を変えるのが、この化石皿の醍醐味と言って間違いないでしょう。他の化石皿と並べると、そのシンプルさが際立ちコレクションに深みを与えてくれています。今回も非常に満足する品でした。また購入させていただきます!ありがとうございました。
宮城県/男性
アンモナイトとは?
名前の由来
古代エジプトの太陽神アモンが持つ螺旋状に巻いた羊のツノににていたことから、アモンのツノという意味のアンモナイトになった。
画像「アンモナイト」『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』。URL: http://ja.wikipedia.org
食性
口や歯の形などから肉食で、小さな甲殻類や貝などを食べていたと思われる。
サイズ
数cm~十数cm程度の化石が多いものの、直径2.5mのものもあった(イギリス)。
どんな生き物?
カタツムリの一種ではありません!実は、イカやタコの仲間。デボン紀から白亜紀まで栄え、恐竜と共に絶滅。
画像「アンモナイト」『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』。URL: http://ja.wikipedia.org
北海道でよく獲れる理由
北海道が世界的にも有名な理由はノジュール(団塊)にあります。ノジュールとは、炭酸カルシウムを主成分とした硬い岩石の塊です。北海道産のアンモナイトは、多くの場合このノジュールに守られ、浸食を受けずほぼ完全な殻のままで保存されています。
生態
殻の内部は規則正しく仕切られ、もっとも出口に近い部屋に体が収まる。それより奥は空洞でガスが入っており、浮力を調節。