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太陽アンモナイト!マダガスカル産クレオニセラス/【an125】
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この美しすぎる太陽のようなアンモナイトをご覧くださいっ!これぞマダガスカルが世界に誇るアンモナイト、クリオニセラスです。

この炎のような幾重にも並ぶ曲線の発色の強い光の筋が、本標本の最大の特徴です。

赤色というより、とても深みのある朱色に近い色が、全体に輝きます。そこに幻想的な青色がスポット色としてアクセントを生み出しています。

紫色も!これは珍しい!ビューテフルです。

この標本のすごいところは、一部が光るのでなく、標本全体がこのように均一に強く発色するところです。

近くでご覧ください。溜息が出てきますよ~。撮影が止まらなくなってきました。

いろんな角度から撮ってみました。どこからでも光ります。

太陽のような輝き。持っているだけで幸運になれそうな心踊るアンモナイトです。

4、5cmと小ぶりです。とても扱いやすいですよ。小さな宝石といった感じでしょうか。

7色全てが鑑賞できます。ここからは色の変化、肋(ろく)の曲線美にご注目ください。







マダガスカル産のアンモナイトはこれだ!と堂々と紹介できるコレクションアイテムです。
商品スペック
商品ID | an125 |
---|---|
年代 | 中生代白亜紀(1億3500万 -- 6600万年前) |
学名 | 太陽アンモナイト!マダガスカル産クレオニセラス |
産地 | Madagascar |
サイズ | 本体直径最長部4.5cm |
商品解説 | 太陽の光りのごとく輝くアンモナイトが化石セブンに登場しました! 4.5cmと小ぶりながら、七色に輝きを強く放つアンモナイトです。 非常に質の高い標本で、肋の一つひとつが美しく光ります。 アンモナイトコレクターなら、持っておきたい標本、素晴らしい太陽アンモナイトです。 |
アンモナイトとは?
名前の由来
古代エジプトの太陽神アモンが持つ螺旋状に巻いた羊のツノににていたことから、アモンのツノという意味のアンモナイトになった。
画像「アンモナイト」『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』。URL: http://ja.wikipedia.org
食性
口や歯の形などから肉食で、小さな甲殻類や貝などを食べていたと思われる。
サイズ
数cm~十数cm程度の化石が多いものの、直径2.5mのものもあった(イギリス)。
どんな生き物?
カタツムリの一種ではありません!実は、イカやタコの仲間。デボン紀から白亜紀まで栄え、恐竜と共に絶滅。
画像「アンモナイト」『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』。URL: http://ja.wikipedia.org
北海道でよく獲れる理由
北海道が世界的にも有名な理由はノジュール(団塊)にあります。ノジュールとは、炭酸カルシウムを主成分とした硬い岩石の塊です。北海道産のアンモナイトは、多くの場合このノジュールに守られ、浸食を受けずほぼ完全な殻のままで保存されています。
生態
殻の内部は規則正しく仕切られ、もっとも出口に近い部屋に体が収まる。それより奥は空洞でガスが入っており、浮力を調節。